ミク x 3 (鈴鹿8時間エンデューロ 春SP)

レース

5月28日(日) は、毎年恒例の 京都時代の職場の人達のチームを組んで 鈴鹿8時間エンデューロに出てきました。 昨年はアタック240に出たけど、 今年は、のんびりチームの一員として 周ります。 (^^;; いつもの如く、早朝から サーキット入りして、ピットの場所を 確保します。 ピットに入って、レースの準備をしていたら 見知らぬ女性に声をかけられました。

佐渡ロングライド

サイクリング 旅行

5月21日(日) には、 京都時代の職場の友人達と 「佐渡ロングライド」に 参加してきました。 佐渡トライアスロンで、 190km は何度か走っているのだけど、 今回はそれを越える 210km ・・・ ただ、やはりバイクだけというのは 気楽なので、 今回は、一所懸命 友人達を サポートする側にまわります。 まずは5月20日(土) に 友人たちと新潟で待ち合わせます。 新潟港で昼食・・・海鮮丼♪

徳島県 – 四国遠征最終日

旅行

さて、四国遠征も 3日目でとうとう最終日です。 この日はのんびりできるので、 朝は宿付近をゆっくりと散歩♪ その後、のんびり朝風呂に入りました。 宿を出て、まず向かったのは、 四国八十八箇所霊場 二十一番札所の 太龍寺 山の上にあるので、まずはロープウェイ乗り場まで・・・ そして、ロープウェイで登っていきます。 太龍寺、到着♪ そして、お寺を離れ 山道を歩いていきます。

高知県 ~ 徳島県

旅行

中岡慎太郎ハーフマラソンが 終わり、 この日は、徳島県に宿を取っているので、 レンタカーで、高知県から徳島県に 移動します。 高知県を出る前に 中岡慎太郎ハーフマラソンの 会場にあった北川村にある 「モネの庭」を観光してきました。 確かに、モネの絵に出てきそうな 風景でした。 (^o^) 特に水蓮なんか綺麗でしたね。 そして、北川村を後にして 徳島県方面へ・・・

中岡慎太郎ハーフマラソン

マラソン

5月14日(日) は、 一応今回の本番・・・中岡慎太郎ハーフマラソン 宿を出て、会場に入り 選手登録をしました。 選手登録するなり、 大きな箱を頂いたのですが、 なんと、私が今回この大会で 一番遠くから来た・・・という事で 「遠隔地賞」なるものを頂く事になりました。 確かに、栃木と高知・・・ かなり離れていますもんね。 (^^;; 中身は会場の北川村の名産、ゆず を使った 調味料などでした。

高知入り

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5月14日(日) に 中岡慎太郎マラソン (ハーフ) に 参加する為に つくばにいた時の職場の 陸上部の人達と、 四国遠征に行ってきました。 前日 5月13日(土) に、 羽田から高知龍馬空港に飛び 高知県入りします。 そこから、レンタカーを使って 高知龍馬空港から東側へ移動・・・。 中土佐とか、四万十とか 高知市から西は結構行っているのですが、 東側は初めて・・・。

さようなら宮崎県

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さて、宮崎県もとうとう最終日・・・ この日は宮崎空港から 自宅に戻ります。 訪問した専門学校の教え子の 実家がある、小林市から 宮崎市まで、自転車で移動しようと していたのですが、 走り始めて 2~3km 程で 土砂降りの雨に降られてしまい、 Uターンして、駅に戻り 電車で移動する事にします。

宮崎県観光 – 鵜戸神宮

旅行

GW 自転車旅行で 目的地の、専門学校の教え子の 実家に遊びに行きましたが、 到着の翌日、車で鵜戸神宮まで 連れて行ってもらいました。 駐車場から少し離れているので 鵜戸神宮に向かって移動。 到着・・・ 絶景・・・ さすがパワースポット。 近くには波切神社というのも あったので、山道を歩き、そちらも 行ってきました。

火山灰の洗礼・・・そして宮崎県入り (GW 自転車旅行 4日目)

サイクリング 旅行

GW 自転車旅行も4日目・・・ この日は鹿児島を出て 専門学校の教え子が 宮崎県小林市の実家に帰っているというので その人と合流・・・ 小林氏を目指します。 宿を出て自転車を見ると 「なんじゃぁ、こりゃぁ!」 自転車に降り積もる火山灰・・・ そして、火山灰の積もる道路を走りながら 鹿児島脱出・・・。 国道10号線を海沿いに進みます。 ここまで、来たら火山灰の影響も 少なくなってきました。

指宿、枕崎、そして知覧特攻平和会館 (GW 自転車旅行3日目)

サイクリング 旅行

さて、自転車旅行も3日目・・・ 根占(ねじめ)の宿を 早々に出て、朝一の船で 薩摩半島に渡ります。 小さな船でしたが 自転車も乗りました。 そして、薩摩半島・・・ 指宿、到着♪ そして、枕崎目指して走ります。 開聞岳 (かいもんだけ) が見えてきました。 そして、JR 最南の駅、 西大山 通過・・・・ 観光の人がたくさんいました。 そして、開聞岳の横を通り過ぎ 開聞岳を背にします。

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